Recipe No.101
丹波栗の栗ご飯
大粒で甘みの強い丹波栗を、お米と一緒に炊き上げた秋の定番。味付けは酒と塩だけ。栗そのものの甘さとほくほくした食感が、いちばんよく分かる食べ方です。
調理モード中は、スマホの画面が暗くなりません。もう一度押すと元に戻ります。
京都やおよしは、有機・無農薬の京野菜を農家さんの畑から直接お届けするオーガニック八百屋です。京都・るり渓の自社農園「カノア有機農園」をはじめ、「誰が・どこで・どう育てたか」が分かるお野菜だけを厳選しています。
材料(4人分(2合))
そろえた材料をタップすると、チェックが付きます
- お米2合
やおよしで買うお米 - 丹波栗約300g(皮つきで15〜18個)
やおよしで買う丹波栗
旬の時期だけの販売です。お休み中の場合は、同じ種類の旬のお野菜をご覧ください。
営業日14時までのご注文で当日発送 最短翌日お届け(一部地域を除く)- 水適量
- 酒大さじ2
- 塩小さじ1
- 昆布5cm角1枚
- 黒いりごま適量
作り方
終わった手順をタップすると「済み」になります
-
1
栗の皮をむく
栗はたっぷりのぬるま湯に30分ほどつけます。鬼皮(外側のかたい皮)が柔らかくなったら、底の部分から包丁で鬼皮をむき、続けて渋皮を厚めにむきます。
ポイント:ぬるま湯につけると鬼皮がふやけて、包丁がすっと入ります。
-
2
水にさらす
むいた栗は水に15分さらしてアクを抜き、ざるに上げます。大きいものは半分に切ります。
-
3
米を準備する
お米は洗って30分ほど水につけ、ざるに上げて水気をきります。
-
4
炊く
内釜にお米・酒・塩を入れ、2合の目盛りまで水を加えて軽く混ぜます。昆布と栗を上にのせて(混ぜずに)普通に炊きます。
-
5
蒸らして混ぜる
炊き上がったら昆布を取り出し、10分蒸らします。栗を崩さないようにさっくり混ぜ、器に盛って黒いりごまをふったら完成です。
ポイント:混ぜる時は、しゃもじを底から返すようにすると栗が崩れません。
材料を1品ずつ買うより、
旬の有機野菜がまるごと届く「ベジよしBOX」
農家さんが発送日に合わせて収穫した、京都・丹波のオーガニック野菜が10〜12品。
献立に迷わず、買い物の手間も送料も、ぐっとラクになります。
- 同梱で基本送料0円お米・卵も一緒に
- 入会金・年会費なしお休みも自由
- 離乳食にも安心皮ごとOK
クーポン・季節の入荷情報・かんたんレシピをお届けします。

