Recipe No.106
丹波の黒枝豆の塩ゆで
10月のひと月だけ出回る丹波の黒枝豆。いちばんおいしい食べ方は、やっぱり塩ゆでです。ふつうの枝豆より少し長めにゆでるのがコツ。ほくほくとした甘みとコクが、そのまま味わえます。
調理モード中は、スマホの画面が暗くなりません。もう一度押すと元に戻ります。
京都やおよしは、有機・無農薬の京野菜を農家さんの畑から直接お届けするオーガニック八百屋です。京都・るり渓の自社農園「カノア有機農園」をはじめ、「誰が・どこで・どう育てたか」が分かるお野菜だけを厳選しています。
材料(2〜3人分)
そろえた材料をタップすると、チェックが付きます
- 丹波の黒枝豆1袋(約300g)
やおよしで買う丹波の黒枝豆
旬の時期だけの販売です。お休み中の場合は、同じ種類の旬のお野菜をご覧ください。
営業日14時までのご注文で当日発送 最短翌日お届け(一部地域を除く)- 塩大さじ2(もみ洗い用)
- 塩大さじ1(ゆで用)
- 水1.5L
作り方
終わった手順をタップすると「済み」になります
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1
さやの端を切る
黒枝豆は枝から外し、さやの両端をはさみで少し切り落とします。
ポイント:端を切ると塩味が入りやすく、ゆで時間も短くなります。手間ですが、ここで味が決まります。
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2
塩でもむ
ボウルに入れて塩大さじ2をふり、両手でごしごしともみます。5分ほどおいて、うぶ毛を落とします。洗わずにそのまま使います。
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3
ゆでる
鍋に水を沸かして塩大さじ1を入れ、黒枝豆を入れます。ふたはせず、中火で7〜8分ゆでます。
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4
かたさを見る
1つ食べてみて、ほっくりやわらかくなっていればゆで上がりです。かたければ1分ずつ追加します。
ポイント:黒枝豆は緑の枝豆より実が大きいので、少し長めにゆでます。ゆですぎると甘みが抜けるので、必ず食べて確かめてください。
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5
冷ます
ざるに上げ、うちわであおいで冷まします。水にはさらしません。好みで塩をひとつまみふったら完成です。
ポイント:水にさらすと水っぽくなります。あおいで冷ますと色も味も残ります。
材料を1品ずつ買うより、
旬の有機野菜がまるごと届く「ベジよしBOX」
農家さんが発送日に合わせて収穫した、京都・丹波のオーガニック野菜が10〜12品。
献立に迷わず、買い物の手間も送料も、ぐっとラクになります。
- 同梱で基本送料0円お米・卵も一緒に
- 入会金・年会費なしお休みも自由
- 離乳食にも安心皮ごとOK
クーポン・季節の入荷情報・かんたんレシピをお届けします。