Recipe No.26
伏見とうがらしの焼き浸し
伏見とうがらしなどの甘とうがらし類が手に入れば、その都度フライパンで香ばしく焼いては、この同じ調味液にポンポンと追加して漬け込んでいって大丈夫です!(必ず冷蔵庫で保管してくださいね)。また、この調味液には、とうがらしの爽やかな香り、甘み、ごま油のコク、そして様々な合わせ出汁の極上の旨味がたっぷり染み込んでいます。お野菜を美味しく食べ終えた後も、この絶品タレを捨ててしまわずに、他のお料理の隠し味や出汁スープのベース、冷たい麺類のタレなどへ再利用して最後の滴まで楽しんでみてくださいね。
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京都やおよしは、有機・無農薬の京野菜を農家さんの畑から直接お届けするオーガニック八百屋です。京都・るり渓の自社農園「カノア有機農園」をはじめ、「誰が・どこで・どう育てたか」が分かるお野菜だけを厳選しています。
材料(作りやすい分量)
そろえた材料をタップすると、チェックが付きます
- 伏見とうがらし万願寺とうがらしや、甘長とうがらしで作っても美味しくいただけます!1袋
やおよしで買う伏見とうがらし - 白だし料亭白だし適量
やおよしで買う白だし
旬の時期だけの販売です。お休み中の場合は、同じ種類の旬のお野菜をご覧ください。
営業日14時までのご注文で当日発送 最短翌日お届け(一部地域を除く)- ごま油適量
- ★調味料
- 鰹節適量
- 出汁今回はあご出汁を使用お好みの量
- 鷹の爪輪切りお好みで
- おろし生姜適量
作り方
終わった手順をタップすると「済み」になります
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1
調味液を準備する
白だし、鰹節、お出汁、鷹の爪、おろし生姜(★)を、あらかじめ保存容器に入れてよく混ぜ合わせておきます。

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2
とうがらしを炒める
フライパンにごま油を引いて熱し、伏見とうがらしを丸ごと加えてじっくり炒めます。

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3
順にタレへ漬け込む
火が通り、フニャっと柔らかく炒め上がったものから順次、熱々の状態のまま、1で用意しておいた調味液の保存容器へと移して漬け込んでいきます。

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4
じっくり漬けて完成!
すべてのお野菜を調味液に移し、味が馴染めば完成です!粗熱を取ってから、冷蔵庫でしっかりと冷やすとより引き締まった美味しさが楽しめます。

材料を1品ずつ買うより、
旬の有機野菜がまるごと届く「ベジよしBOX」
農家さんが発送日に合わせて収穫した、京都・丹波のオーガニック野菜が10〜12品。
献立に迷わず、買い物の手間も送料も、ぐっとラクになります。
- 同梱で基本送料0円お米・卵も一緒に
- 入会金・年会費なしお休みも自由
- 離乳食にも安心皮ごとOK
クーポン・季節の入荷情報・かんたんレシピをお届けします。


